アーマーガア弱点。 神調整弱点保険アーマーガア

【ソードシールド】アーマーガアの対策考察!耐久にも強い物理受けポケモン【ポケモン剣盾】

アーマーガア弱点

はじめに 育成論初投稿です。 自分が使っている個体の育成論をここに載せていこうと思います。 採用理由 夢特性リベロが解禁されてから現在に至るまで、使用率において不動の1位の座を維持し続けているポケモン、エースバーン。 そんな環境1位と正面からまともに殴りあって勝つためにはどうすればよいか、それを考えた結果行き着いたのがあえての不利タイプはがねタイプの、じゃくてんほけんでした。 持ち物• じゃくてんほけん これ以外はないです。 性格・努力値と調整• 性格 ようき以外だとすばやさが不足するのでようき一択です。 努力値 252-20-4-0-4-228• 実数値 205-110-126-65-106-127• HP:耐久性能を最大まで上げるために252。 Aはわりと大丈夫。 素早:実数値が127になるように調整。 実数値127にすることで、一度のダイジェットで最速120族まで、エースバーン、さらにはインテレオンまで上回ることができるようになります。 アーマーガア相手にわざわざダイジェットを撃つことは無いと言っていいので、確実に落としに来ると思われます。 攻撃:余っている努力値は28。 無駄にならないように振ると12-12-4か20-4-4になるので、弱点保険発動後の火力を上げるために今回はAに20を振ることに。 防御:余っている8のうちの4。 特攻:今回は必要ないので0。 特防:余りの4。 技構成• 必須技 ブレイブバード• つけあがる 選択技です。 基礎威力20、威力変動技。 ダイアーク威力130。 ビルドアップや弱点保険と相性が良い。 攻め辛いでんきタイプやはがねタイプ、またはゴーストタイプへの打点に。 ビルドアップ1回ごとに威力プラス40。 きしかいせい 威力変動技。 ダイナックル威力100。 はがねタイプに強い。 この育成論においてはぼうぎょよりもこうげきが重要なので、ボディプレスは不採用とします。 ギガインパクト 威力150、ダイアタック威力150。 不一致技の中では最高威力を持つ。 など、でんきへの打点に。 どろぼう コメントより。 威力60、ダイアーク威力110。 攻撃技として使うほかにも、倒される前のあがきとしてこだわりメガネやいのちのたまを無効化して後続に繋ぐことができる。 はねやすめ そのターンの間ひこうタイプを消して最大HPの半分回復。 回復技としてのほか、でんきやこおり、いわの回避としても使える。 立ち回り例• トゲキッスがだいもんじ。 じゃくてんほけん発動。 ダイジェットですばやさを上げ、2ターン目にダイスチルで仕留める。 ダイマックス後は相手のHPを2倍に。 3-138. 6-180. 4-121. 6-131. 0-122. 8-110. 2-206. 6-92. 9-172. 8-142. 9-72. 1-68. ようき珠A252エースバーン かえんボール(一致抜群360) 被ダメージ:237-281(確定2発、57. 8-68. 1-90. キョダイコランダ(一致240) 被ダメージ:45-53(11. 0-12. 5) 被ダメージ:56-67(13. 7-16. 5-11. 1-20. おくびょうメガネC252ドラパルト だいもんじ(抜群220) 被ダメージ:180-212(乱数2発9. 9-51. 7-28. ダイバーン(抜群280) 被ダメージ:198-234(乱数2発91. 3-57. 7-40. ひかえめC252トゲキッス だいもんじ(抜群220) 被ダメージ:148-176(確定3発、36. 1-42. 6-64. 9-54. 8-81. おくびょうC252リザードン だいもんじ(一致抜群330) 被ダメージ:188-224(乱数2発61. 9-54. 5-69. おくびょうC252ウルガモス ほのおのまい(一致抜群240) 被ダメージ:162-192(確定3発、39. 5-46. 9-74. このアーマーガアとチームで運用する場合は こだわりスカーフをオススメします。 パッチラゴン 無効化はできませんが、 でんきと ほのおをどちらも半減以外で受けられます。 やけどには注意。 アーマーガア自身は フェアリーと じめんを半減以下で受けられるので、相性の補完もかなりできています。 セキタンザン 色々な意味で最強クラスのほのお受け。 じょうききかんですばやさ逆転からの逆転の一撃。 でんきは受け難いのが難点。 カビゴン 苦手な特殊をすべてと言って良いほど受け止めてくれる脂肪。 ヌオー でんきを無効、ほのおを半減、さらには起点にできるゴリランダーも呼べるので選出しなないとしても十分にサポートができる。 このポケモンの対策 などのでんきタイプ:技としても自身としても、でんきタイプにはタイプ相性上どうしても不利です。 カットロトム以外のでんきタイプがいる場合は選出を控えた方がいい場合もあるほどです。 あとがき いかがでしたか?アーマーガアのような一般的には物理受け特化のポケモンとして使われるポケモンにはこうかばつぐんを使って攻めてしまうことを利用した確実な弱点保険のチャンスを最大限に利用できるのではないでしょうか。 誤字脱字、追加してほしいダメージ計算があれば言っていただきたいです。 1つ提案なのですが技候補にどろぼうは入らないでしょうか?弱保使ったあとなら使えますし、ダイジェットでSを上げれば相手のダイマエースの上から持ち物も奪えます。 この個体は『弱点保険の全抜きエース』として考察した個体なので、『相手を確実に倒す方法』ばかりを考えていて、技は威力を主として見ていました。 確かに『自分が倒される前に後ろにどう残せるか』を考えるなら、どろぼうでこだわりメガネやいのちのたまなどを無効化するのも選択の1つだと思います。 選択技の覧にどろぼうを追加しておきます。

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【ポケモン剣盾】環境に「アーマーガア」が多すぎて辛い 配られたマジカルフレイムは対策にならないし…

アーマーガア弱点

地方の空の王者。 颯爽と飛行する姿が確認されており、黒光りする鋼の姿は相手を威圧し恐れさせ、鋭い眼光と鳴き声で戦いを仕掛けたポケモンを追い払う。 また、飛行能力だけでなく知能も鳥ポケモンの中では優れる。 ガラル地方では、アーマーガアに自動車のような形をしたゴンドラを持たせ、そこに人を乗せて街から街へと運ぶガラル交通社の アーマーガアタクシーが人々の交通手段としてお馴染み。 ゲーム内ではプレイヤーがエリア間を素早く移動する手段として機能するほか、『剣盾』のオリジナルアニメ「」にも、タクシー業に従事するアーマーガアやタクシードライバーの姿が度々登場。 は黄色味を帯びた銀色のカラーリングになっている。 ゲーム上における特徴 同複合 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 アーマーガア 98 87 105 53 85 67 495 65 80 140 40 70 70 465 97 101 103 107 101 61 570 何気に複合のでは初めて1つ目のタイプがひこうになっている。 実は同作の「」の最終進化系で、がに、がに進化する世界とはいえ、まさかからカラスに進化するとは誰が予想しただろうか。 また、同カテゴリの中では、進化するレベルが最も遅い。 その為如何にも強そうな見た目だが、種族値は合計値が以下と際立って高いわけではない。 しかし配分に無駄がなく、物理耐久はにほんの少し劣るだけで十分な数値があり、物理受けとして名高いとほぼ同等。 特殊耐久も不一致「」程度なら耐えるくらいにはあり、素早さも高くないとは言えなどのメジャーな低速ポケモンを上回る絶妙な値。 技も回復技の「」に耐久を高める「」「」、後続をサポートする「」「」、積み技による突破を許さない「」と耐久型をやる上で欲しい技は一通り揃っている。 アタッカーとしても最低限の攻撃力が確保されており、攻撃技では先述の「てっぺき」と相性がよい「」を覚えるほか、癖のない一致技の「」「」、壁貼りとの相性がよい「」も覚える。 しかし、エアームドの十八番である「」「」といった技はことごとく覚えられず、「」も習得者に大幅に制限がかかった影響で覚えられないためエアームドと同じような運用はできない。 「」「」で味方をサポートしたり、「」「」「」「」等によるエアームドとは違うベクトルでの妨害が得意。 また、「」や「」を覚えるので、高耐久にものを言わせた戦法を取るのも面白いだろう。 アーマーガアはクレバーなポケモンだが、トレーナーにもアーマーガアに恥じないクレバーな運用が求められるといえるだろう。 対戦環境 ランクバトル では、、といった最メジャー級の物理アタッカーに対して明確な有利が付く。 、を活かした物理受けとして高い使用率を誇っていたが、最近ではダイジェットを活かしたサポートアタッカーが流行。 ますます動きが読めず、、と並びに 第8世代の強ポケとして認知されている。 ランクバトルのシングルバトルでのポケモン使用率ランキングにおいては、シーズン1から長らく『剣盾』での新ポケモンの中ではの次に高い順位をキープしていたが、2020年6月、隠れ特性の御三家 ・・ が解禁されると、その月シーズン7においてとの使用率がうなぎのぼりとなり、遂にその座は陥落した 使用率のデータはの統計による。 では 以来のトップメタなのだがファイアローはポケモン対戦の根幹を揺るがすを持っていたのに対して、アーマーガアは単純な使いやすさや、型の多さ等が評価されており、と同様にバランスの良さ故の高使用率を獲得していると言った点で異なる。 通常特性は相手にきのみの使用を禁じる「」と相手のPP消費を増やす「プレッシャー」、隠れ特性は第8世代初登場の、相手からの能力ダウン効果を跳ね返す「」。 通常特性2種も弱くはないが、ダイマックス技による能力ダウンが猛威を振るう第8世代では隠れ特性が活きる場面が多く、ランクバトルにおいては「ミラーアーマー」の採用率がおよそ9割と圧倒的。 kg カラスポケモン・アーマーガアがキョダイマックスした姿。 翼が更に大きくなり、そこを覆っていたアーマーは分離した後キョダイマックスのパワーと結合して、『 ブレードバード』というに変化した。 ブレードバードは普段、背中側に手裏剣の如く揃って浮いているが、攻撃の際は鳥に近いフォルムに変形して本体を離れ、縦横無尽の刃となって標的に襲いかかる。 自身も膨大なエネルギーにより発生するを巨大な翼で受けて滞空しており、一度パワーを込めて羽ばたくと、ハリケーンを凌ぐ強風が全てを吹き飛ばすとされる。 また、胴体のアーマーの硬度も強化されており、地上から攻撃されても全くびくともしないほど。 このアーマーガアの放つの技は「 キョダイフウゲキ」へと変化。 ダメージを与えるだけでなく、や、、などを払うことができる。 なお、発売の月刊4月号には、キョダイマックスアーマーガアのレイドバトルを確定で受注できるパスコードが付属している(同年5月14日まで有効)。 この個体は 隠れ特性持ちであり、コロコロ発祥の技である「」を確定で覚えている特別仕様となっている。 とはいえ、発売直後に『盾』版ではピックアップでキョダイアーマーガアの出現率が上がっていたため、そちらを熟していたプレイヤーにとってはありがたみが薄いかもしれない。 なおキョダイマックス個体は両バージョンとも出現する また、前述の通りてっていこうせんを覚えているとはいえアーマーガアの特攻種族値は 53となっているため、物理攻撃を主体に戦うアーマーガアにとってはいまいちこの技との相性が良くない。 バージョンが異なっていたためにピックアップの恩恵に与れなかったり、手っ取り早く隠れ特性持ちが欲しい人への救済措置と割り切った方が良いだろう。 外部出演• 期間限定の追加スピリットとしてスピリッツボードに登場。 階級は「HOPE」。 対戦の流れは空中攻撃強化の補正が付いたとジャイアントメタリドリーを連戦で行うルール。 通常のサイズの後に、ジャイアントが登場するのは上述のキョダイマックスが元ネタと考えられる。 余談であるが、公式ツイッターでアーマーガアのスピリット情報を掲載する際に、階級を間違えて投稿してしまうというミスが発生、後に訂正と詫びの投稿もされた。 余談 モチーフはと思われ、ガラル地方のモチーフたるにおいてはの化身とされているとの神話が伝えられており、鎧に身を包んでいるのもその為と思われる。 また、かの王はイギリスの危機に蘇るとされているので、ワタリガラスがいなくなる事はイギリスが滅びることを意味するとされ、同じようにガラルにも「 アーマーガアがいなくなるとガラル地方は滅ぶ」という昔話が伝えられている。 他にも、アーサー王に関係した動物は獅子、熊と諸説存在する。 また、ドンカラスもワタリガラスに似ているが、あちらは帽子の形からやを思わせる要素が強い。 名前からを連想した人も多い。 奇遇にもの異名もワタリガラスが由来になっている他、とも登場している。 発売後判明したデザイナーは、過去にやのデザインも担当した。 ちなみに彼はの漫画で有名である。 関連イラスト pixivision• 2020-07-18 18:00:00• 2020-07-18 17:00:00• 2020-07-18 12:00:00• 2020-07-17 17:00:00• 2020-07-17 14:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-18 22:40:21• 2020-07-18 22:40:04• 2020-07-18 22:39:44• 2020-07-18 22:39:20• 2020-07-18 22:39:14 新しく作成された記事• 2020-07-18 22:37:08• 2020-07-18 22:33:48• 2020-07-18 22:18:34• 2020-07-18 22:21:39• 2020-07-18 22:31:51•

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【ポケモン剣盾】アーマーガアの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

アーマーガア弱点

Sの調整意図 ミラーやエースバーン意識の最速 素早さを最速とする主な理由は「ダイジェット」1回で最速エースバーンを抜ける点と、アーマーガアミラーで少しでも優位に立ちたい点。 アーマーガアは環境に多く存在するが、積み技持ちを含むほとんどの型に先制「ちょうはつ」を入れることで優位に立てる。 ミラー対面での過信は禁物 最速にすることで相手のアーマーガアに勝てるアーマーガアとして扱えるが、同じ考えで相手も最速の場合があるので過信は禁物。 とはいえ、最速アーマーガアの存在数も考えれば選出段階ではほぼ有利と思って良いだろう。 技構成 確定技 ・ブレイブバード ・ビルドアップ ・ちょうはつ ・はねやすめ 役割・使い方 全抜きを狙うアタッカー型 アーマーガアといえば優秀な物理耐久から受けポケモンのイメージが強いが、この型は 全抜きを狙うために耐久に一切努力値を振らずに攻撃性能だけを追求している。 アタッカーとして見ても以下のように優秀な点が多々ある。 アタッカーとして優秀な点まとめ 特性「ミラーアーマー」で特性「いかく」や「がんせきふうじ」「こごえるかぜ」による能力ダウン無効 タイプ一致の「ダイジェット」使いで素早さを上げながら殴れる 「ちょうはつ」+積み技+回復技持ちで相手の受けポケモンに強い 弱点が少ない 味方のサポートがあると幅広い相手と戦える 味方の「リフレクター」「ひかりのかべ」等のサポートがあると、幅広い相手と戦えるようになる。 こちらへの打点が等倍以下の相手には複数回「ビルドアップ」を積める他、 じゃくてんほけんと併せれば苦手な炎タイプや電気タイプも無理やり返り討ちにすることもできる。 からやぶバトン先としても優秀 単体でも積みエースとして完結しているが、ポットデスの「からをやぶる」+「バトンタッチ」の受け先としても優秀。 からやぶバトン型ポットデスの育成論も紹介しているので、ぜひ参考にしてほしい。 じゃくほアタッカー型の対策 対策にオススメのポケモン ポケモン名 立ち回り ・飛行半減 ・タイプ一致弱点を突ける ・電気技での攻撃は先制「はねやすめ」に注意 ・ダイバーンで晴れに出来るので炎技が安定する ・特性「てんねん」で能力上昇全て無視 ・「ねっとう」連打で火傷狙いが有効 ・火力は低いので「はねやすめ」のPP切れか時間切れ狙いに ・特性「すりぬけ」で壁を無視して一致弱点を突ける ・飛行等倍なので押し切られないよう注意 ・素早さ上昇に対抗する「トリックルーム」も有効 耐性持ちで返り討ち 飛行を半減にしつつ、「ビルドアップ」を無視出来る特殊アタッカーでタイプ一致弱点を突くのが最も効果的。 該当するポケモンで汎用性が高いのはヒートロトム。 電気技でも弱点を突けるが、先手「はねやすめ」で等倍に抑え込まれるため炎技で対処したい。 てんねんで止める 特性「てんねん」であれば全ての能力上昇を無視出来るため、いくら積まれても問題ない。 ただしアーマーガアには「ちょうはつ」と「はねやすめ」があり、火力が低い特性「てんねん」持ちでは突破が難しい場合が多い。 ヌオーは足止めにオススメ ピクシーであれば「かえんほうしゃ」で弱点を突けるが、アーマーガアに鋼技があった場合を考えると出しにくい。 ヌオーは耐久に余裕があるのと「ねっとう」の追加効果が優秀なので、足止めとしては優秀。 ただし単体では突破に時間がかかりすぎるため、 PP枯渇や時間切れでの判定勝ちを視野に入れた選出と立ち回りが必要。 すりぬけで壁を無視 素直に弱点を突こうとすると「リフレクター」や「ひかりのかべ」+じゃくてんほけんが邪魔なので、壁を無視出来る特性「すりぬけ」が有効。 特にシャンデラは火力が高く、一致弱点の炎技で迅速に処理が狙える。 さらに、ダイジェットに対抗出来る「トリックルーム」を覚える点も評価が高い。 努力値・対策方法・役割・技構成などは、ユウキのめざめるパワー 氷 のものを引用しています。 引用元:.

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