気になるバイク。 気になるバイクが発表。XSR155 が個人的にアツい

小さいバイクと生きていく : 気になるバイク KAYO MR150

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アプリリアのロマーノ・アルベシアーノが2017年のアプリリアについて語っています。 アレイシ選手はトップ5、ローズ選手はトップ10が目標とのこと。 (Photo courtesy of michelin) 2016年にスズキにおけるマーヴェリック・ビニャーレスは驚くべき成績だった。 今シーズンのアプリリアとアレイシ・エスパルガロはどうなのだろう? RS-GPの性能は向上しており、エスパルガロは全てのテストをレースのように挑んでおり、フィリップアイランドではビニャーレスから0. 8秒差、仮の表彰台からは0. 4秒差という状態だった。 開幕戦前の最後のテストとなるカタールを待っている状態のアプリリアのボス、ロマーノ・アルベシアーノにその開発の具合、2017年シーズンなどについて話を聞いた。 teletele916 KTMのスミス選手はKTMのバイクについて長所と言えるのは高速コーナーだといいます。 とは言え、実際に走行するまではなんとも言えないとも語ります。 (Photo courtesy of michelin) ブラッドリー・スミスはKTMのMotoGPパッケージは、2017年シーズンスタートの時点で、そのポテンシャルの80%程度になると感じている。 KTMはミカ・カリオがテストを行っていた2016年に続いて今年よりMotoGPに参戦。 スミスとエスパルガロはテック3ヤマハからKTMに加入しており、11月からRC16で4つのうち3つのテストを終えている。 エスパルガロは先月のフィリップアイランドでトップより1. 308秒遅れのタイムを記録している。 teletele916 ジャック・ミラー選手はMarc VDSとの契約が今年一杯となります。 その先もMarc VDSで走るのか、2018年からLCRが2台体制になるとしてLCRに移籍するのか、はたまたホンダ以外のメーカーに移籍するのか?いずれにしてもシーズン前半成績が鍵となります。 (Photo courtesy of michelin) Marc VDSのライダーであるジャック・ミラーは、ホンダとMotoGP参戦について2018年、そしてその先までオプション契約がある状態だ。 ジャック・ミラーはMoto3からMotoGPにダイレクトに2015年から3年契約(15年〜17年)で昇格し、初年度はLCRから参戦し、昨年からMarc VDSからMotoGPに参戦した。 teletele916 アプリリアのチームローンチの際に、アレイシ・エスパルガロ選手が今後のアプリリアでの期待、スズキを去るきっかけとなったイアンノーネ選手加入などについて語っています。 こういう話を聞くとなんとか良い方向に行って欲しいと思わずにはいられません。 アレイシ・エスパルガロはアプリリアの新たなMotoGPライダーだ。 彼はファクトリーがあるノアーレで新しいバイクの発表の後に、スズキを離れた後の思いを語った。 彼は2016年の厳しいシーズンから、新たなパッケージで全てを引き出す事に集中している。 Q 「バイクの新しいカラーリングは良い色ですね。 」 アレイシ・エスパルガロ 「格好いいですね。 このカラーリングは好きです。 より輝いて見えます。 昨年のバイクも良かったですけど輝いてはいませんでした。 自分はこっちのほうが好きです。 パット見てわかりますし、イタリアの国旗のイメージも強いです。 ホームプロジェクトのように感じます。 」 teletele916 今年からMotoGPクラスに昇格したサム・ローズ選手がチームローンチに合わせて色々と語っています。 テック3の2人と比べて、「ファクトリーチームで車体開発をすることの重要性について」、そして「テストでタイムばかりを追っても意味がないと気づいている」という内容からして、かなり堅実な考え方をするライダーのようですね。 (Photo courtesy of michelin) サム・ローズはMotoGPクラスルーキーだが、アプリリアRS-GPでいかに速く走るかについて、既に明確なアイディアがあるようだ。 Q 「Moto2とMotoGPでの違いはなんでしょう?」 サム・ローズ 「まず明らかなのは加速ですね。 コーナ立ち上がりとバイクを時にこれを感じます。 ただこれが普通になってきて、あとはいかにバイクを理解するか、いかに性能を引き出すかになります。 理論的にはスタイルを変えるだけでいいんです。 そうすればコーナーの立ち上がりで異なるポジションを取る事が出来て、バイクを起こして立ち上がりでバイクの馬力を使う事が出来ます。 ですから、前回のテストではここに集中していました。 テストでは非常にリラックスしてできたので良いフィーリングですね。 良いプランを持って作業を進め、カタールでまた前進してスピードを得るために仕事をしたいですね。 」 teletele916.

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2020年春:最近気になるロードバイク関連のモノ・話題

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今年もAmazonが行う今年最後のビッグセール""が12月7日(金)18:00~12月11日(火)1:59まで開催されます。 Cyber Monday(サイバーマンデー)とは、Prime Day(プライムデー)と並ぶAmazonが開催する年末の期間限定ビッグセールです。 以前より気になっていたバイクパーツやバイク用品が期間中に安くなっているかもしれませんし、思わぬ掘り出し物に出会えるかもしれません。 また、バイク用品だけでなく日用品、家電、食品、ファッションアイテムなど数多くの人気商品が通常よりもお買い得な価格で販売されています。 さらに、Amazonでしか手に入らないお買い得な限定商品なども登場するので、の期間中にAmazonを覗いてみてはいかがでしょうか? バイク用品ネット通販と言えば、や、など様々ありますが私の場合、 買うつもりがなくても、変わった商品が無いか眺めてて一番楽しいのがAmazonです。 と、いうのもAmazonでは国内であまり見ない海外のパーツ(中華製が多いですが・・・)の品揃えが多く、多くの場合が一流メーカー品の模造品だったりするのですが、並行輸入品が安く売られていたり 今まで知らなかったパーツに出会えるので、Amazonでバイク用品やバイクパーツを眺めるのが好きです。 今まで知らなかった便利な物から、ツッコミ所満載な商品まで様々なパーツに出会うことが多いので、私はAmazonをついつい見てしまいます。 そんなAmazonのバイク用品でも、年に数個は「欲しい!」と思うパーツに出会うことができます。 以前紹介した や外国産バイク乗りに嬉しいなどがそうでした。 壁掛けヘルメットスタンド (画像クリックで商品ページに移動します) NICECNC M22 22mm x P1. 5 アルミドレンボルト (画像クリックで商品ページに移動します) 私はサーキット走行する際に車載カメラを積んで行くのですが、カメラが古くなったのでそろそろ買い換えようと思っています。 Amazonでアクションカメラなど見ていると、Goproの模造品などが多くスペックも様々で、色々悩んだのですが幾つか候補を絞ることができました。 ARRIS Hawkeye Firefly Micro HD 1080P FPV ミニアクションカメラ (画像クリックで商品ページに移動します) こちらのカメラは超ミニサイズで、バッテリーを搭載しても重量は僅か14gという超軽量なカメラです。 160度広角で、視野も広く車載カメラとしての機能は果たせそうです。 元々はレース用ドローンに設計された商品で専用パーツが付属し、バイクに車載しても場所を取らずライディングの妨げにならないのが魅力的だと思います。 価格も¥4,405と安いので、ダメ元で購入してもいいかなと思っています。 前からMotoGPの車載映像のように、バイクがバンクしても水平で動画を撮影してみたいと思い、こちらのジンバルを購入しようと思っていた時期がありました。 FeiyuTech WG2 3軸 防水 ウェアラブル ジンバル (画像クリックで商品ページに移動します) 上記の商品はジンバルだけで3万円を超える価格ですが、最近はAmazonで4K録画に対応し、内蔵式3軸ジンバルを搭載したアクションカメラが販売されています! Gimbooアクションカメラ 3-axis gimbalカメラ (画像クリックで商品ページに移動します) Gimboo 3軸ジンバル内蔵 アクションカメラ紹介動画 Gimbooの3軸ジンバル内蔵アクションカメラさえあればMotoGPのような車載映像が撮れるのでしょうが、サーキットを走る上でユニットが大きいのが少し気になります・・・ なので、今の所私が現実的に使い物になりそうで気になる商品は、です。 AKEEYO オートバイ専用 GPS搭載 ドライブレコーダー (画像クリックで商品ページに移動します) 一応GPSも内蔵しているのですが、データロガー的な役割は無くグーグルマップと同期する程度なのでサーキット走行ではGPSの機能は発揮する事はないでしょうが、カメラが小型でGoproのマウントが使えて、取り付け場所に苦労しないのが一番の利点だと思います。 本体ユニットはシート下に収納して、付属のリモコンをトップブリッジに固定して、リアカメラはレースカウルに穴を開けてボルト止めしようかなと思っています。 簡易的なものでいいので、ジャイロセンサーとGPSロガー機能が搭載されたサーキット向けモデルが販売されると売れると思うんですけどね・・・ 出ないかなぁ~そういうモデル・・・ やは欲しいけど高いですもんね・・・ あと、バイクカバーを17年程同じものを使っているので、今回のサイバーマンデーを利用して新しい物に取り換えようかなと思っています。 溶けない バイクカバー (画像クリックで商品ページに移動します) 最後に、 最近のAmazonを見てて思ったのですが、中国からの偽物製品が物凄く増えたと感じます。 特にサイレンサー関係では、 "このロゴ使っちゃっていいの!?" と消費者が心配になるくらいの一流ブランドマフラーの偽物が1万円を切る破格の値段で販売されています。 スリップオンマフラー バイクサイレンサー 汎用 38mm 50. 8mm (画像クリックで商品ページに移動します) 流石に排気効率は考えられてないでしょうし、 大排気量のメインバイクでこの手のマフラーを付けていると逆に恥ずかしくなります・・・ しかも、購入者のレビューを見るとメーカーのロゴが入ってなかったり、画像と違う物が届くことがあるので要注意です。 確かに良いものも結構あるのですが法律スレスレでアウトだったり、近年のAmazonを見ていると中国製品のヤバさを改めて実感します。 個人的に購入予定の消耗品や気になる商品が多いので、今週末から開催される""の開催を非常に楽しみにしています。 今年最後のビッグセールを活用してみてはいかがでしょうか。

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自粛期間中に気になるバイク漫画を一気読み!【梅日和第27回】

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eバイクについては日本がガラパゴス化しているので、ユーロバイク2019で見られたような僕たちロードサイクリストに刺さるモデルは入ってきませんが、どちらも従来のロードサイクリングの楽しみ方を拡大して新たな需要を喚起するもの。 機材の進化と並行し、「 どういうスタイルで走るか」がより重視されるようになっていることの表れです。 そんな観点も含めて、ここ最近気になるロードバイク関連の機材やアイテムをピックアップし、 物欲をさらけ出すように紹介します。 CDC初のアイウェアは、 既存のサイクリング用アイウェアのイメージを覆すエレガントなボストン型です。 反射を防いで路面がクリアになる偏光レンズなのでライド時の機能性も充分。 Article Oneのフレームはイタリア職人によるハンドメイドで質感抜群。 オンでもオフでも使える、新しいアイウェアのスタイルをCDCが提案してくれます。 黒/アンバー/グレーの3色展開で、着けるととてもファッショナブル。 POCとSweet Protectionのミドルグレードヘルメット イケてるヘルメットはハイエンドモデルだけじゃあない。 シリアスライドからシティライドまで対応できるミドルグレードにもアツい風が吹いています。 POC「Omne Air Spin」 ユーロバイク2019で大きな話題になったように、ホームトレーナーは今最も進化を楽しめるカテゴリ。 リアリティを追求する流れが加速しています。 スピンバイクタイプは心置きなくペダルを回すことができそう。 ガレージをつくっていつでもオンラインでライドする状態にしたいな…! 4. 部屋に馴染むEliteのエレガントなターボトレーナー「TUO」.

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